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何の気なしに聴いたケンブリッジのGR本
物語のベースとなるのはモネの1枚の絵でした!

A Picture To Remember

CER2 ( Cambridge English Readers Level 2 )
2000年
9,876語
Ch: 1-9
CD1: 72'

写真は古いのでCD添付のマークが入っていません。
この手の朗読CD付き本を購入する時は、ISBNで判断しましょう。
ケンブリッジ出版社の該当ページです↓
A Picture to Remember Book and Audio CD Pack - Cambridge University Press

表紙がモネの絵なわけです^^;
知りませんでした。

Musée d'Orsay(オルセー美術館) Top Page
Claude Monet (1840-1926) Poppies こちらのリンクの先でご覧下さい
日本語だと『ひなげし』だそうです。

舞台はアルゼンチン・ブエノスアイレス
国立美術館の学芸員クリスチーナが遭遇する事件とは…
"Cristina Rinaldi works for the Museo Nacional de Bellas Artes in Buenos Aires."

ということで、実在の MNBA - Museo Nacional de Bellas Artes - Argentina 美術館での展覧会開催にちなんだ展開なんです。
しかも、この美術館、モネの絵も所有してたりします^^
"MONET, Claude Le berge de La Seine (Orillas del Sena), 1880"

さらに、おフランスのオルセー美術館から絵を貸してくれるカッコいい男性まで登場!
「南米のパリ」でどんな単語で踊るのでしょうか(笑)

ますます モネ展と国立新美術館 を観に行きたい欲求に駆られてきました!
『ひなげし』はあるのかなぁ~。



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2007.05.11 | GR・LR 本 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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