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ブラティスラヴァ世界絵本原画展をまた観に行きました。2回目なので、グランプリを取った出久根育の作品や、酒井駒子の作品ばかりジ~と観ていました (笑)
素晴らしい!

初めて観に行ったときの話はこちら (8/16の記事) です。

で、感激したついでに
SSSの「本のことなんでも掲示板」に、
いま現在開催中のものから11月過ぎまでの、
絵本原画展関係の情報を投稿しました。

ドド~ンと、絵本原画展・作家展情報 (全国)
http://www.seg.co.jp/cgi-bin/kb7.cgi?b=sss-paperbacks&c=e&id=1064

近い所で開催されていたら、ぜひご覧になられることをお薦めします。
絵本という形で印刷されたものとその原画の色・質感の違いにビックリされることでしょう。
中学生以下は無料という場合もあります。大人もだいたい800円位の場合が多いです。
絵本の原画展は、
絵画にたとえるなら、「連作」というイメージでしょうか。

個人的には
2005.11.26~2006.01.15 東京 板橋区立美術館
「赤ずきんちゃん」と名作絵本の原画たち
- トロースドルフ絵本美術館展 -
トロースドルフ絵本美術館はケルン郊外の自然豊かな公園の中にある美術館で、世界でも屈指の「赤ずきんちゃん」コレクションで知られています。
どんな赤い色で描いているのか、興味津々です。
  
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2005.08.23 | 絵本 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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